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Astral终于浮出水面啦~~~激动的泪==。。
tracey 发表于 2006-06-10 20:56:30
这张先生5月26日出的drama让偶从1个月前知道这个消息之后开始盼一直盼到了现在,终于见到了啊~~~激动的眼泪==。。。。偶天天去看论坛就是为了这张啊~~~
由于偶的网通下电信无能,所以只能明天大早上爬起来下,不过还是允许偶在这里激动一下,撒花~撒花~~
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タイトル (CD)Astral(アストラル)
種別 音楽CD
■ 注文番号 ■
210006028856
価格:2,940円(税込)
アーティスト 須玉明(石田彰)/須玉柚(稲村優奈)/他
発売日 2006/05/26
メーカー トライネットエンタテインメント
型番 TNCD-7004
コメント 七月隆文(旧・今田隆文)原作・脚本によるドラマCD。事故をきっかけに幽霊を見る力を得た少年“明"と、様々な事情でこの世を去った少女たちの物語。主役を演じる石田彰など、キャストも豪華
收录曲目:
1:オープニング
2:SCENE1/住宅街?道路
3:SCENE2/桃香の家?門前
4:SCENE3/公園?追憶
5:SCENE4/明の回想
6:SCENE5/明の家
7:SCENE6/道の木陰
8:SCENE7/学校?教室
9:SCENE8/明の家?玄関
10:SCENE9/明?玄関
11:SCENE10/神社(夜)
12:SCENE11/河川敷(夜)
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以下是从永石永声上转来的介绍:
这又是石田+折笠的组合,是人气小说改编的DRAMA, 内容基本是“同灵”+“悬疑”+ “人鬼情未了”
石田的角色叫明(AKIRA~),因为偶然事故获得了可以和往生者见面的能力(就是……阴阳眼?),他见到了已经死去的初恋情人芹沢 桃香(又是……最美的我的初恋???),在她的指引下破案并淡淡地回忆旧情的故事……
超华丽的公式页:http://www.trinet-ent.com/triegg/astral/index.html
内有试听,石田的部分:http://www.trinet-ent.com/triegg/astral/akira_1.wma
网页下附声优访谈(偶转贴到下面了,虽然现在看不太懂先生回答的什么,但是相信总有一天偶会看懂的!!~~)
Astralアフレコレポート!
少年と幽霊の少女の心温まる物語を描いた小説「Astral」(七月隆文著?電撃文庫刊)が遂にドラマCD化!
そのアフレコが3月都内某所のスタジオで行なわれた。
優しくナイーブな明を演じるのは、石田彰さん。
幽霊とは思えないほど明るく快活な桃香を演じるのは、折笠富美子さん。
そしてちょっと内気な桃香の妹?聡美役の斎藤千和さんと、
明の義理の妹でとても兄思いな柚役の稲村優奈さんを加えて、
アフレコの感想や作品に対する印象をうかがった。
インタビューは終始笑いの絶えない賑やかな雰囲気で進み、
途中で石田さんが斎藤さんや稲村さんにツッコミを入れることもしばしば。
特に、「幽霊はいますか」「もしご自分が明と同じ立場だったら、どうしますか?」
の質問に対する皆さんの回答は必見!!
演じたキャラクターの印象や演じての感想をお願いいたします。
斎藤:聡美ちゃんは、桃香ちゃんが自分のお姉ちゃんだとわかっていないので、
ホントにただ天真爛漫にお友達のお姉さんとして接しています。
アフレコでは、子供らしく真っ直ぐにということを念頭に演じました。
収録では、自分がどうこうよりも、端で聞いてて恥ずかしかったです(笑)。
告白とかあるし。
折笠:幽霊役は、これまでも何度か演じたことがあるんですけど、その中でも桃香ちゃんは、
はかない女の子の健気さや強さがよく出ていて、すごく可愛い女の子だなと思っています。
そこに気を付けて演じてみました。
――桃香は幽霊なのに途中で着替えたりしてますよね。
折笠:それはほら、やっぱり女心ですよ(笑)。
石田:明が初恋の相手をすごく大事にしているところが、このドラマの肝だと思いました。
なんて純粋な子なんでしょう。死に別れてから7年もたつのに、桃香と出会ったときに、
初恋の時の気持ちにまで戻れてしまうのは、
明というキャラクターが純粋だからだと思いますね。
それと台本を読んでの感想ですが、鮪桙?彼女がその当時の感覚のまま大きくなって
自分の前に現われるというのは、出会いとしては理想なんだろうな、と思いました。
現実にはありえないパートナーですが、
小説を読んだ人や、このCDを聞いた人は
「自分もこうありたいなあ」と思うんじゃないでしょうか。
稲村:柚ちゃんはお兄ちゃん思いのとてもいい娘ですね。
お兄ちゃんとの掛け合いを聞いていても、まるで恋人同士の会話みたいで、
ホントにお兄ちゃんのことが大好きなんだなあとわかるんですよ。
そこがとても微笑ましいですね。
私はお兄ちゃんと妹という関係がとても羨ましいなと思っているので、
二人仲よしな兄妹を素敵な関係だなあと思いました。
――柚は毎日、明のお見舞いに行ってましたね。
稲村:お見舞いも毎日行ってるし、ご飯を作るのも上手だから、
いたら絶対手放したくなくなる妹だと思います。
演じられてストーリーに対する印象はいかがでしたか?
斎藤:すごく優しい、柔らかいお話しでした。
途中に明のモノローグが入るんですけど、それがまるで本を読んでいるような感覚で、
すごくお話しに入りやすいし、感情移入もしやすくて……
とっても恥ずかしかったです(笑)。
桃香が明に河川敷で告白するシーンなんて、すごく恥ずかしいですね。
そういう体験ってあります?
――いや、残念ながら。でも、そんなことがあったら嬉しいですね。
斎藤:そういうところが、聞いててとっても心地よかったです。
折笠:「何でもない日常がホントに素敵なことなんだよ」というような
セリフがあったんですけど、私も常々そういうことを考えたりしてるんです。
シンプルで純粋な気持ちほど強いのかなって。
一途に人を好きになったら、それがすごく強い力になったりするんです。
そういう思いってすごくステキだなあと思いました。
あと明くんばかりでなく、聡美ちゃんとのやり取りもすごく切なくかったですね。
桃香は聡美ちゃんに、自分が姉だと伝えていないので、
まるでよそのお姉さんのように接してるんですよ。
そのシーンの桃香のセリフがとても痛々しくて泣いちゃいました。
石田:大人の目から見るとかなりこそばゆいというか、恥ずかしいところがあるんですね。
好きな相手と一緒にいる本人たちは絶対そんなことは感じないんですけど、
台本を読んでる立場になってみると
「何そんなかっこつけたこと言ってんだよ」みたいな(笑)。
でもそれが若さということなのかなあと。
そういうセリフが、嫌みじゃなくはまるというのがこの年代の特権だと思います。
ホントこそばゆいというか、恥ずかしいです(笑)。
稲村:幽霊というと怖いイメージがあるんですけど、
読んでいくとそういうことはなくて、穏やかで落ち着いた感じのお話しでした。
読んでいても演じていても、演じているのを聞いていても、
優しい気持ちになれましたね。
今は会えなくなっている2人だけど、こういう形で出会えて幸せだったのかなと思いました。
幽霊を信じますか?
斎藤:あんまり「あれが幽霊だ」と意識して見た記憶はないですね。
でも自分が見てるものが幽霊でないとは限らないので、いるかもしれないし……。
石田:よくひとりで誰かと会話してるよね(笑)?
斎藤:なんでそんなこと言うんですかー。
まあ確かに誰かとひとりで会話してるんですけど(笑)。
でもいないってことはないと思います。
いるとは思わないけど、いないとも断言できないので。
折笠:います、絶対に。見える見えないでいったら見えないんですけど。
実は私、ずっと会えなかったおばあちゃんが突然訪ねてきて、
うちの玄関先で亡くなったことがあるんですよ。
それからしばらくして初めて金縛りというものを体験したので、
あれは絶対おばあちゃんが何かを伝えに来たんだと今でも信じてます。
そんなことがあったので、幽霊はいると思います。
石田:いないと思います。だって、いたら困るし……。怖いのキライなんですよ(笑)。
見たことない癖に、小さい頃は暗い闇には幽霊がいそうな感じがして
ビクビクしていたタイプなんですね。
大人になって平気になったんですけど、なぜ平気になったかというと、
幽霊というものは存在しないものだということが
理詰めで言えるようになった――いや、思いこみかな(笑)?――ので。
ここで「いるよ」って言われたらまた怖いじゃないですか。
――桃香みたいな幽霊ならどうですか?
石田:「一緒に死んでよ」とか言われなければ大丈夫です。
斎藤:幽霊がみんな超美人だったら?
石田:ああ、それならアリです、いて下さい(笑)。
稲村:いるとは思います。
霊感はそんなに強い方じゃないんですけど、いろんなところでいろんな話も聞くので、
いないということはないと思います。
小さい頃に、家の中を若い女の人がすぅっと通ったのを見たことがあって、
ああいるんだなあと思いました。
石田:(ちょっと怖そうに)お母さんだよ、それ。
稲村:そんなことないですよー。あ、でも見ても全然怖い感じはしませんでしたよ。
石田:プラズマだよ。
折笠:ああいう時って不思議と顔も見てないのに、20代の女の人だとかすぐわかるんだよね。
稲村:そうそう! 私の時もそれくらいの人でした。
こういう体験は一回きりなんですけど、やっぱりいるんだと思いました。
あとはお葬式とかそういう時って、亡くなった人がイタズラしたりするんですよね。
おばあちゃんのお葬式が終わった後のことなんですけど、みんなでご飯を食べに行ったら、
なぜか頼んでいないはずの豪華なメニューが来たんですよ。そのときはみんなで
「これはもしかしておばあちゃんのイタズラじゃない?」なんて言ってましたね。
石田:バイトが不慣れだったんだよ。
稲村:まあ、実際は単なる間違いだったんですけどね(笑)。
もしご自分が明と同じ立場だったら、どうしますか?
斎藤:自分が好きな人の幽霊だったらそのままでいてもいいかも知れないけど、
キライな人だったら……
まあまあ、察してくれよみたいな感じかなあ(笑)。
好きな人じゃなくて、幼なじみという観点から見ると、
教えてあげた方がいいと思います。
――好きな人だったら?
斎藤:……立ち去る……(笑)。そこにいると思ったら行きづらくないですか?
その道を通るたびに下を向いて早歩きですよ。
話しかけられたら「すいません、人違いです」って言って立ち去る(笑)!
そうしないと怖いじゃないですかー。私もさすがに幽霊そのものが出てきたら怖い。
明くんみたいに接することはできないです。
折笠:死んでることをきちんと伝えて、やり残したことを手伝ってあげたいなと思います。
血まみれとかで現われたりしなければ……(笑)。
石田:僕は躊躇せずに、正体を伝えると思いますね。その上でそばにいてほしいと思うか、
「どうしよう、人と幽霊だしなあ」と思うかどうかは状況次第です。
たとえば明くんは今、
彼女がいないからいいですけど、いたらちょっと困るじゃないですか。
あと、「君は幽霊なんだよ」と言った後で、いつまでいられるのか
確認するかも知れないですね。
稲村:すごく好きな人だったら、話を聞いてあげたいなと思いますね。
やり残したことを全部すっきりさせて成仏させることまで
自分ができるのかと考えると、どうなんだろうと思いますけど。
この作品みたいに、思いを告げたかったというのであったら
聞くことはできるのでいいんですが、もっと難題を抱えた友達が現われたら、
その子のためにどこまでできるんだろうという不安はありますね。
ふよふよしてるのもかわいそうだし、そういう姿を見るのもつらいので、
何かしらしてあげたいとは思います。
最新评论
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2006-06-11 11:03:56
正在拖这张的某...
话说这张离开发行日期实在是有好长时间呐...等了N久
一样是和折笠合作的么...偶还在怨念上次那张为啥米那么短....
日语无能.....
无限郁闷ING....
本来还想借助日语翻译网站滴....8过..综合以前滴经验...用了比不用还看不懂= =||||
恩...好好学呐...总有一天偶也会看懂滴^_^今天早起拖下来这张了,HOHO~~过程惊险无比啊,连了N次都说失败,在偶锲而不舍的努力下最后终于在1个小时之后连接成功!。。。擦汗||||||。。。
没用过翻译,那东西貌似只能翻译出来词,句子得自己联想。。再次擦汗||||||。。。
